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<title>LOUD PARK 07 OFFICIAL BLOG 「鋼鉄日誌！」</title>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/post_7010_1.html">
<title>メタルの秋・完遂</title>
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<description>　みなさま、初めまして。ニフティで、Human Music Community ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;　みなさま、初めまして。ニフティで、Human Music Community （現 &lt;a href=&quot;http://moocs.nifty.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;MOOCS&lt;/a&gt;）という音楽サイトをやっております大泉と申します。事務局の皆さまとは、SUMMER SONIC 07 からご一緒させていただき、ともに書籍「さまそ日記」を発行し、今回は念願であった LOUD PARK 07 にご協力させていただきました。と言いますのは、わたくし、上記音楽サイトのマネージャーをやっておりますが、個人としては、メタル人生 30年、寄り道をしていない純粋培養のメタル野郎でありまして、他の音楽にあまりに疎い人生を送ってしまっております。そんなこともあり、今回の LOUD PARK 07、開催２日間、ビッチリと会場で &lt;s&gt;楽しませて&lt;/s&gt; 仕事をさせていただきました。これから当サイトの &lt;a href=&quot;http://moocs.nifty.com/special/lp07/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;LOUD PARK 07 特集&lt;/a&gt;の中で、続々とライブレポートをアップしていく予定です！　その他、LOUD PARK 07 に参加された皆さまのブログの記事を応募いただいて、ご紹介する企画「OUR LOUD PARK 07」も行っておりますので、記事を書かれた方はぜひご応募ください！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　今年の LOUD PARK、すさまじかったですね・・・　HEAVEN AND HELLが、とか、ARCH ENEMYが、とか書き出すと、3,000行くらいになりますので、それはライブレポートの中で発散しようと思います。特に当サイトの担当メンバー（ほとんどがメタル素人）も、多数参加したわけですが、そのメンバーも、「メタルって一口に言いますが、色々あるんすね！　奥が深いっすね！」とか、「ライブの良さっていうのがわかった！」とか、「あのバンド、初めて聴きましたけど、スゴイ！」とか、「アレはムリ・・・」とか、色々感想をもらいました。思うところは色々でしたが、このメンバーにも参加してもらった価値はあったなぁ、と思います。それだけ、何かが伝わったイベントだった、っていうことで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　日本でメタルをこれだけの規模で、これだけ凝縮して楽しめるイベントは他にはない、と断言してしまいましょう。そんなメタル野郎にはたまらない LOUD PARK、来年はさらにパワーアップして、たくさんの人に楽しんでもらいたい！　そこでまた何かの協力ができることを願って、しばらくは余韻に浸りたいと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/lacuna_coil_4ba6.html">
<title>LACUNA COIL日本初上陸目前！！</title>
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<description>LOUD PARK07までいよいよ目前となって参りました。　今日はLOUDPAR...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;LOUD PARK07までいよいよ目前となって参りました。　今日はLOUDPARK07の2日目のステージに出演するイタリアはミラノ出身のラクーナ・コイルについてちょっとお話しましょう～！　この度、日本初上陸となるLACUNA LOILは最近のメタル・シーンではメジャーとなりつつある女性ヴォーカルをフィーチュアした、“ゴシック・メタル”をプレイするバンドとして‘98年にデビューを果たします。女性シンガー「クリスティーナ・スカビア」と男性シンガー「アンドレア・フェロー」という2人のヴォーカリストを中心とするLACUNA COILはヨーロッパのバンドらしいダークでメランンコリックな要素とモダンな要素の2面性を兼ね備えたバンドで、　過去にはOZZFESTの出演も2度果たしているバンドになります。（2004年セカンド・ステージ、 2006年メイン・ステージ）&lt;br /&gt;
このLACUNA COILの魅力は何といっても女性シンガー「クリスティーナ・スカビア」の持つ美しいルックスと歌声、そしてキャッチーな楽曲で、幅広いから層にアピールできる音楽性を持っています。　これまでには“数々の大物バンド”とのツアーもこなしており、ライヴでの“強力なパフォーマンス”はお墨付きです。　いったい、日本ではどのようなパフォーマンスが観られるのか、今から非常に楽しみであります。日本では昨年リリースされたニュー・アルバム「カーマコード」のセールスは世界的に40万枚を突破しており、今も驀進中です。そして、バンドは今年に入ってもツアーを続け、夏にはWACKEN OPEN AIRを始め、数々のフェスティヴァルにも出演しており、引き続き精力的な活動を続けているほか、クリスティーナ個人の活動としてMEGADETHやAPOCALYPTICAのニュー・アルバムにゲスト参加するなど、多方面で話題を呼んでいます。また、海外のメディアからも注目され、海外の雑誌では表紙を飾ること頻繁に！！そんな、LACUNA COILの日本初ライヴは全メタル・ファン要注目のステージであり、多くの方に観てもらいたいと思っておりますので、是非とも最前列で気合入れて観てください！！クリスティーナ・スカビア在籍のLACUNA COIL、遂に日本上陸です！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;P.S.&lt;br /&gt;
MarqueeブースではLACUA COIL全員のサイン会を行う予定なっていますので、&lt;br /&gt;
是非ともMarqueeブースにもお立ちより下さい！！詳細は当日発表します～！！&lt;br /&gt;
では、現地でまたお会いしましょう～！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Text by Ryo Saito from Marquee /Avalon.&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-19T00:57:54+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/by_metal_blade__5f10.html">
<title>祝鋼鉄祭典第二回開催！　by METAL BLADE RECORDS JAPAN</title>
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<description>「初めまして。ハウリングブルでMETAL BLADE RECORDS JAPAN...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「初めまして。ハウリングブルでMETAL BLADE RECORDS JAPANを担当しております&lt;br /&gt;
神山と申します。何卒よろしくお願いします！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;個人的なことですが、私神山は第一回のLOUDPARKでバンドが直前にキャンセルになるという&lt;br /&gt;
悲劇に見舞われ、バンドが出ないのにブースだけ出ているというトリッキーな状況になってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし今回はちゃんとバンドが出ることになり、それだけでもホッとしております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、そのバンドとはAS I LAY DYINGとCELLADORです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨年の記念すべき第一回LOUDPARKの2日目トップバッターを務めたAS I LAY DYING。2年連続出場です。&lt;br /&gt;
アメリカはサンディエゴ出身の5人組で、最新4thアルバム「AN OCEAN BETWEEN US」を今年の8月に&lt;br /&gt;
リリースしたばかり。そしてそのアルバムが何とアメリカでビルボード8位に輝くと言う快挙を達成！&lt;br /&gt;
実はMETAL BLADE RECORDS史上最高位なんです。その記念すべきバンドがこのAS I LAY DYING。&lt;br /&gt;
正に今一番ホットなバンドと言っても過言ではありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年と昨年の大きな違いはやはり、アルバムを発表して2ヵ月後に来日というこのベストなタイミングでしょう。&lt;br /&gt;
「鉄は熱いうちに打て」ではありませんが、この2ヶ月でアルバムの楽曲を隅から隅まで覚えて臨める最高のタイミング。&lt;br /&gt;
今作はスラッシーな楽曲が増え、リフやリズムも今まで以上に速度を増していますので、気持ちよく頭を振ってもらえると思います。&lt;br /&gt;
そして今作から加入したベーシスト、ジョシュ・ギルバート(Ba)のクリーン・ボイスも聴き所です。ティムとジョシュのボーカルの掛け合いにも注目！是非ヘッドバンギングをしながら、サビを合唱して下さいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして今年の第二回LOUDPARKのトップバッターを務めるCELLADOR。&lt;br /&gt;
アメリカはネブラスカ州出身の5人組で、音楽性は正に王道メロディック・スピード・メタル。&lt;br /&gt;
デビュー・アルバム「ENTER DECEPTION」は2006年に発表されたのですが、アメリカからこういうサウンドをプレイするバンドが現われたこと、しかもMETAL BLADEからリリースされたというのも話題になり&lt;br /&gt;
ました（デモでX JAPANの&quot;Silent Jealousy&quot;のカヴァーをやっていたことも）。サビはキャッチーでメロディはクサく、そして何と言ってもそのひたすら疾走に疾走を重ねる「速さ」が魅力です。「俺は止まったら死ぬんじゃー！」と言わんばかりに走りまくるその様はある意味爽快です。その速度を朝11時から体感できるチャンス！記念すべき第二回LOUDPARKの初っ端を盛り上げてくれることは間違いないでしょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでは皆さん、気合入れて轟音に塗れながら楽しみましょう！」&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-16T12:41:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/post_17c9.html">
<title>ファイト・フォー・メタル！by おもちゃ工場</title>
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<description>ラウドパーク...今年も開催されるって、いい話じゃないですか！ フジ・ロックやサ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ラウドパーク...今年も開催されるって、いい話じゃないですか！&lt;br /&gt;
フジ・ロックやサマーソニック等、日本でもフェスティバルが定着していますが、爆音系のアーティストが集うフェスティバルが２年連続で行われるのって、個人的に嬉しい限りです。今後も是非とも定着していただきたいです。昨年もそうでしたが、今年も様々なタイプの爆音系アーティストが出演し、そのラインナップにワクワクしています。爆音系、メタルといっても人それぞれ趣味思考があると思うので、知らないバンドもあるかもしれませんが、来場された方は是非とも全バンドを見ていただきたいですね。これまでは知らなかったけど、初めて体験して、好きになっていくバンドがきっとあるはずです。&lt;br /&gt;
みんなでメタルを楽しみましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;トイズファクトリーから出演するバンドは、ＡＲＣＨ　ＥＮＥＭＹ，ＴＨＥＲＩＯＮ，ＡＬＬ　ＴＨＡＴ　ＲＥＭＡＩＮＳ，ＮＩＬＥの４バンド。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
まずは急遽参戦が決定したマイケル・アモット率いるＡＲＣＨ　ＥＮＥＭＹ。女性デス・ヴォーカルのアンジェラが咆哮し、アモット兄弟のツイン・ギターがギラリの光るこのバンドは、現代メタル・シーンにおいて最も注目されているバンドの１つです。今回の彼等のライヴでのポイントは、前作リリース後脱退したマイケルの弟のクリストファーが復帰し、３年振りに日本でライヴ・パフォーマンスを行います。また、彼等は９月にバンド史上最高傑作と言われている最新作「ライズ・オブ・ザ・タイラント」リリースしており、それを引っ提げてのライブとなるので、どのような内容になるのか今から楽しみです。&lt;br /&gt;
次は初来日となるスウェーデンのバンド、ＴＨＥＲＩＯＮ。彼等のバンドとしての歴史は長く、結成は1990年。初期の頃はデス・メタル・バンドとして活躍していましたが、今では、男女混合コーラス隊を擁した、シンフォニックでクラシカルな独特のへヴィー・メタルを追求しています。その彼等がいよいよ初来日を果たします。海外、特にヨーロッパで絶大なる支持を得ている彼等が、どんなステージを見せてくれるのか、楽しみにしておいてください。&lt;br /&gt;
次も初来日となるのですが、アメリカ出身、元ＳＨＡＤＯＷＳ　ＦＡＬＬのヴォーカル、フィリップ・ラボンテ率いるＡＬＬ　ＴＨＡＴ　ＲＥＭＡＩＮＳ。デス・ヴォイスとクリーン・ヴォイスを駆使し彼等が生み出す楽曲を素晴らしく、ライブ映えするものばかりです。昨年のオズフェストにも出演している彼等のライヴでの実力は証明されており、２日目(10/21)のトップ・バッターとして登場します。朝っぱらから、さいたまスーパーリーナを熱くしてくれるでしょう。&lt;br /&gt;
そして、最後の最後で参戦が決まったアメリカのデス・メタル・バンド、ナイル。彼等は通算５枚目となるニュー・アルバム「イシファリック」をリリースしたばかり。今年の夏、オズフェストに参加し、爆裂した彼等が、このラウド・パークでどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。&lt;br /&gt;
それでは皆さん、当日会場でお会いできるのを楽しみにしています。ファイト・フォー・メタル！！&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-11T16:02:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/2_082e.html">
<title>ゲスト第2弾は王様！</title>
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<description>キングレコードでメタル・フロンティアの制作A&amp;Rを担当している中塚です。今年は私...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;キングレコードでメタル・フロンティアの制作A&amp;Rを担当している中塚です。今年は私の担当アーティストからWIG WAM, SAXONという、全く個性が異なる２バンドがこのラウドパーク０７に登場します！&lt;br /&gt;
まずはWIG WAM !　ノルウェーで国民的な人気を獲得したハード・ロック・バンドです。個性的なルックスに騙されることなかれ、８０年代のハードロックの美味しいところどりしたキャッチー極まりないサウンドは、万人に受ける魅力に溢れており、日本でもデビュー盤から大きな支持を受けました。今年２月の初来日公演は、異例といえるほどの盛り上がりを見せ、ライヴDVD、CDとしても発売されたことは記憶に新しいところです。あの会場が一体化したノリが、埼玉スーパーアリーナの巨大なステージで再現されると考えるだけで、鳥肌がたってきます。芸人魂炸裂のグラム（Vo）のこと、他のバンドを目当てに来られた多くのオーディエンス至るまで、間違いなく多くの目を釘付けにするでしょう！彼らの登場は２１日（日）の１３時５５分です。お見逃しなく！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;続いてはSAXON !　もはや説明の必要のないNWOBHMを代表する名バンドが、なんと２６年ぶりに奇跡の再来日です。好評の最新作からは勿論、メタル史に残る名曲が連打されるそのステージングは、ライヴに次ぐライヴで鍛えられた圧巻以外何者でもないものでしょう。男が惚れる男、ビフ・バイフォードのカリスマともいえるフロントマンとしての威厳を、存分に感じとっていただきたいですね。ベテランのヘヴィ・メタル・ファンには勿論ですが、SAXON初体験の若いファンの方にこそ、ぜひ見ていただきたいと思います。恐らく“ヘヴィ・メタルとは何か”を端的に説明するライヴになるでしょう。このSAXONの登場は２１日（日）１７時２５分です！彼らは埼玉だけでなく、なんと大阪でのラウドパークにも登場します！こちらは２２日のZEPP OSAKAにて、関西方面のメタル・ファンの方は必見ですよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして！キングレコードは今年埼玉会場内に２日間ブースを出展します！ここでは２００７年のメタル・フロンティア・スペシャル・パンフレットを配布させていただく他、パンフレットに掲載されたここ１年くらいに発売された全アルバムが試聴できる試聴コーナーを設置します！！ぜひ場内の轟音に疲れたかたは休憩がてらにお気軽にお立ち寄りください。そして！現在、CDを場内でお買い上げいただいた方対象に、WIG WAM、SAXONのサイン会を交渉中です！こちらは実現の際は当日ブースにて告知させていただきますので、かならずブースの前を通ってチェックしてくださいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後に大事な宣伝を。キングレコードのHP内に動画が楽しめる「Oh-sama TV」というWEB TVがあります。その中で「METAL FRONTIER TV」という番組を放映しています。すでに放送が始まり２年以上になるのですが、弊社の新譜情報だけでなく、他社さんの新譜情報、貴重なアーティストインタビューなど盛りだくさんな内容で好評をいただいています。手前味噌ながら私がVJを担当しています。今月はクリエイティヴマンの安藤さんがゲストで、このラウドパーク０７の徹底紹介もしてくれていますよ。ぜひ一度アクセスしてみてくださいね！アドレスはhttp://ohsama.tvで、スペシャル番組一覧から番組のロゴをクリックしてご覧ください！それではラウドパーク０７の会場でお会いしましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;中塚“Kaz”一晶　　（KING RECORDS  制作担当A&amp;R）　&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T15:45:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/nhk_fm_11e4.html">
<title>月曜祝日はNHK FMで！？</title>
<link>http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/nhk_fm_11e4.html</link>
<description>どもっ、今年の戦力外通告リストにショックを受けているデス虎ーデです。 さてさて、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;どもっ、今年の戦力外通告リストにショックを受けているデス虎ーデです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さてさて、なんとですねー10/8（月・祝）の13:00から22:45まで（！）あのNHK FMで&lt;br /&gt;
「今日は一日『ハードロック・ヘビーメタル』三昧」という番組が放送されます！！&lt;br /&gt;
解説に伊藤政則氏、ゲストにマーティ・フリードマンや柴田直人さんなども出演されます！&lt;br /&gt;
↓こちらからリクエストも出来るみたいですYO！！&lt;br /&gt;
http://www.nhk.or.jp/zanmai/&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;LOUD PARKまで2週間という絶妙なタイミングでの特集ですので&lt;br /&gt;
みんなでリクエストして盛り上がりましょう！！！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-07T00:39:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/post_81f1.html">
<title>第1回ゲスト</title>
<link>http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/10/post_81f1.html</link>
<description>今年のラウドパークのヘッドライナー、ヘヴン・アンド・ヘルの2枚組ライヴCDとライ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年のラウドパークのヘッドライナー、ヘヴン・アンド・ヘルの2枚組ライヴCDとライヴDVD「ライヴ･フロム･レディオ･シティ･ミュージック･ホール」のリリースに関わってておりますザ･ジョージと申します。先週そのライヴDVDがリリースになりました。CDショップでもかなり大きくディスプレイされていますので是非チェックしてみてください（ちなみに輸入盤は日本では基本的に再生不可能ですので国内盤をどうぞ！）。CDは既に8月に発売になっております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヘヴン・アンド・ヘルは御存知の通りロニー・ジェイムズ・ディオ在籍時ブラック・サバスの再結成プロジェクトで、5月にはワーナーさんから新曲3曲を収録した「ザ・ベスト・オブ・ディオ・イヤーズ」をリリースし、そして現在世界中をツアーしてまわっています。そんな彼らが3月30日にニューヨークの名門レディオ・シティ・ミュージック・ホールでのライヴを収録、それが今回の「ライヴ・フロム・レディオ・シティ・ミュージック・ホール」としてリリースされました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん&quot;様式美サバス&quot;時代の名曲群が2007年に蘇るということだけでも大いなるエキサイトですが、2時間近いライヴの中で個人的に特にノックアウトされたのはやはりロニー・ジェイムズ･ディオのヴォーカルです。この”ヴォイス・オブ・ヘヴィ・メタル”の辞書に衰えというコトバはないのか！とDVDを観ながら何度震えがきたことか。”ダイ・ヤング”～”ヘヴン・アンド・ヘル”での彼の熱きパフォーマンスは是非観ていただきたい！レンジの広さ、声の艶、歌いまわしの見事さ、どれをとってもその素晴らしさに頭が下がります。レジェンドへ最敬礼、です。私はディオも数年前から関わっておりまして、2005年のスピリチュアル･ベガーズとのカップリング・ツアー、昨年のラウドパークでもこのレジェンドに関わることができたのですが、2005年のツアー初日名古屋のサウンドチェックで彼が歌い始めた時の衝撃は今でも忘れられません。そして去年の”チルドレン・オブ・ザ・シー”（この曲を選んだのはやはり今年への布石だったのでしょうか）や”キル・ザ・キング”というサプライズがあった昨年のラウドパークも本当に素晴らしかったと思います。そして今年ロニーはヘヴン・アンド・ヘルとして、3年連続で彼の素晴らしさに触れることができるというこの幸福を是非皆さんとシェアしたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんなラウドパークまであと一ヶ月ですね。みなさん、準備万端でフェスティヴァルを迎えてください！個人的には新作がとてもよかったのでアーク・エネミーを観る時間があればいいなと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ザ･ジョージ&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-10-02T16:21:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/09/viva_e96f.html">
<title>VIVAさいたま！</title>
<link>http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/09/viva_e96f.html</link>
<description>ども、デス虎ーデでございます。今日は昨年からの変更点をかいつまんでいきましょう！...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ども、デス虎ーデでございます。今日は昨年からの変更点をかいつまんでいきましょう！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず！一目瞭然ですが会場が幕張メッセからさいたまスーパーアリーナへと変更になりました。過去にはIRON MAIDENやMOTLEY CRUEもやってたりするので馴染みのある方もいらっしゃるかもしれませんが、実は結構都心からアクセスしやすいんですよね。「さいたま新都心」駅からもなんとなく歩いてるうちに着いちゃいますしね。渋谷・新宿・東京あたりに出ちゃえば、そこから30分程度ですし。湘南新宿ラインなんて電車もあるので、神奈川・千葉方面からのアクセスも便利になってます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、場内に関してですが、昨年は夕方頃になるとコンクリートの床に寝始めるお客さんが増え、野戦病院さながらの雰囲気でしたが、今年はなんてったってイス席も開放しちゃっているので居住性は昨年よりも格段にあがるでしょう。また轟音がツラい、という方はドアの外のロビーエリアに出れば音もほとんど気になりません。さらにロビーには各レコード会社や楽器メーカーのブースが並び、もちろん参加アーティストのサイン会も予定しています。飲食ブースも出店するので、そこで食べ物・飲み物を買って、スタンド席に座りながらゆっくり観戦することも可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ひとつだけ残念なのは会場の都合により1ステージ減ってしまったことですね。。。ただ来年以降は昨年のような3ステージ制に戻したいと考えていますので、今年は逆に「最初で最後の2ステージ制」というレアなLOUD PARKになるかも！？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なにはともあれ今年も各日11時間以上のパフォーマンス時間を予定していますので、まだチケットを買おうか迷っている人もぜひご参加ください！日本の秋はメタルの秋！！&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-09-18T17:03:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/09/post_3177.html">
<title>昨日は、</title>
<link>http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/09/post_3177.html</link>
<description>ども、昨日負けても首位のデス虎ーデです。 いやー、最近夜はAC/DCやらLast...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ども、昨日負けても首位のデス虎ーデです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いやー、最近夜はAC/DCやらLast WaltzやらDVDを見るのがなぜか日課になっておりまして、昨日は去年のLOUD PARKのOPETHを見ちゃいました。オーカーフェルトさんの声はいいですね～。デス声であってデス声でないというか。歌うパートはもちろんデス声パートでもあれだけの深みと味を出す人ってそうそういないですからね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこでもやっぱり「日本で初めてのライヴをLOUD PARKで出来て嬉しい」的なMCを言ってくれてましたね。初来日っていいですねー。ということで今年の初来日組を見てみると、Cellador、Still Remains、Therion、Heaven And Hell（一応・・・）、All That Remains、Lacuna Coilと、なんとも魅力的なバンドが揃ってますね！やっぱりLOUD PARKのようなフェスでは、昨年で言えばWithin Temptationのようにポテンシャルはあるけどなかなか単独では実現しづらかったアーティストを呼ぶ、というのもある意味使命のひとつなんじゃないかと思ってます。なんと言ってもそのアーティストの「日本での初めてのライヴ」ってのは最初で最後、1回コッキリですからね。これは見逃せないでしょ！！（特に個人的にはAll ThatとStillの両Remains）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんも「最初で最後」の瞬間を一緒に体験しましょう！！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ではまた～。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
<dc:date>2007-09-12T19:50:48+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://loudpark.cocolog-nifty.com/2007/2007/09/post_1459.html">
<title>スコット・イアンの言うことにゃ</title>
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<description>どーもー！ご無沙汰しております。 1年ぶりに帰ってきましたデス虎ーデでございます...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;どーもー！ご無沙汰しております。&lt;br /&gt;
1年ぶりに帰ってきましたデス虎ーデでございます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、いよいよ第2回目のLOUD PARKまであと1ヶ月半となってきて&lt;br /&gt;
社内もちょっとバタバタし始めてきてますね～。&lt;br /&gt;
今日は出演アーティストのレコード会社の担当の方々に集まってもらい&lt;br /&gt;
簡単な説明会を行なってました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ってことで昨年の気持ちを思い出すべく、&lt;br /&gt;
昨晩3時くらいからANTHRAXの去年のLIVE映像を見てたんですが&lt;br /&gt;
スコット・イアン、めちゃめちゃ嬉しいこと言ってくれてますね！&lt;br /&gt;
「日本でこんなLOUD PARKみたいなメタル・フェスが実現できてサイコーだ！&lt;br /&gt;
それはつまりオレの夢がかなったってことなんだ！！&lt;br /&gt;
そしてオマエら（お客さん）がそれを実現させてくれたんだー！！」&lt;br /&gt;
これはお客さんとしても、主催者としても嬉しい言葉ですよねー。&lt;br /&gt;
演奏自体はフランキーがコケたり、多少リズムがよれたりはありましたが、&lt;br /&gt;
これをお客さんとして観てたら最高だろうなー、と思いながら観てました。&lt;br /&gt;
と同時に、このLOUD PARKをちゃんと継続していくために&lt;br /&gt;
今年のLOUD PARKももっと頑張らなきゃな！っと襟を正されました。&lt;br /&gt;
ただ見終わった頃にはすでに4時過ぎだったので眠いっすけど。。。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ってことでカムバックした「めたる日記」改め「鋼鉄日誌！」ですが&lt;br /&gt;
今年はレコード会社の方やいろいろなゲストを招いて&lt;br /&gt;
いろんな角度からのLOUD PARKにまつわる話を紹介できればと思いまーす。&lt;br /&gt;
なんでこれからLOUD PARKまでの間ひとつヨロ死クです！！！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>LOUD PARK 07</dc:subject>

<dc:creator>LOUD PARK 07</dc:creator>
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